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年度論文名稱
2011曽秋桂, イプセンのノラから見た明治時代の嫁たち--鷗外の『半日』に触発されて, , 淡江日本論叢=Tamkang Japanese Journal 25,頁31-55, , pp
2009曾秋桂, 漱石文学における「風」の形象―初期作品『吾輩は猫である』と『漾虚集』を中心に―, , 台灣日語教育學報 13,頁31-60, , pp
2007曾秋桂, 『張文環全集』が出來て思うこと, , 淡江日本論叢=Tamkang Japanese Journal 16,頁135-150, , pp
2005曾秋桂, テキストをこえたテクスト--日本近代文学に関する授業を例として, , 淡江日本論叢=Tamkang Japanese Journal 13,頁99-114, , pp
2002曾秋桂, 『道草』における島田の位置, , 淡江日本論叢=Tamkang Japanese Journal 12,頁1-25, , pp
2002曾秋桂; Tseng, Chiu-kuei, 夏目漱石の小說を「銀行(員)」の視点で読むーヒロインの結婚話と関連してー, , 台大日本語文研究 3,頁103-136, , pp
2001曾秋桂, 『それから』の「指輪」と「時計」―男女関係の記号論, , 台灣日本語教育論文集 5,頁1-24, , pp
2000曾秋桂, 古典日本語の学習內容について--教材の選択と編集を中心に, , 淡江日本論叢=Tamkang Japanese Journal 10,頁178-205, , pp
2000曾秋桂, 『虞美人草』における宗近の人物像への探究―「金時計」の話と結婚に関する話題とを鍵として, , 台灣日本語教育論文集 4,頁1-28, , pp
1999曾秋桂, 小說『明暗』と『明暗』期漢詩創作上の關わりについて-「褞袍」の語をめぐって-, , 台灣日本語教育論文集 3,頁217-288, , pp